性能比較表へ戻る

AMD / Zen 4

Ryzen 7 7800X3D

配信やクリエイティブを重く見るなら上位Ryzen 9やCore i7/i9も確認。

コア/スレッド

8C/16T

L3キャッシュ

96MB

PPT

162W

ゲーム指数

95

購入前の最終チェック

性能だけで決めず、価格、在庫、保証、電源容量、ケース寸法まで確認してから選ぶと失敗しにくくなります。 リンク先で購入されると、GearTuneの運営支援につながる場合があります。

参考価格: ¥42,907 / 2026-06-28更新

紹介リンクの有無で評価や順位は変更しません。GearTuneでは、性能、用途、価格、注意点を優先して判断します。

Market Price DB

参考価格と価格履歴

定期取得した市場価格とスペック情報を表示します。性能だけでなく、買うタイミングや価格差を確認するための参考データです。

まだ価格履歴がありません。管理画面で商品URLを登録し、手動取得または定期取得を実行するとここに表示されます。

CPU性能

ゲーム95
シングルスレッド80
マルチスレッド55
整数演算目安75
浮動小数点演算目安58
クリエイティブ60

マザーボード目安

実効最大電力
162W
電力表記
120W / PPT 162W
推奨VRM
実効8フェーズ以上。発熱は扱いやすいがケース内エアフローは確認。
キャッシュ優位性
非常に高い
AVX-512 / CUDIMM
一部対応 / 環境次第

配信向け評価

配信実効指数83
高FPS配信95
シミュレーター配信82

FPS重視のゲーム配信では、大容量キャッシュでゲーム側のフレーム落ちを抑えやすいのが強みです。コア数だけでなく、ゲーム中の落ちにくさも見ます。

FPS系はX3Dの大容量キャッシュが効きやすく、シミュレーターや重いオープンワールドではキャッシュに加えてコア数の余裕も効きます。

選び方のポイント

ゲーム用途では今も強い定番。価格次第でかなり魅力。

電力効率92
マザーボード込み費用80

このCPUに合わせたいGPU

次に確認すること

CPUは性能だけでなく、マザーボード、メモリ規格、冷却、電源、GPUとのバランスが重要です。構成全体の相性はCPU/GPU相性ページや診断ツールで確認できます。