PC力チェック

今のPC理解度を、クイズで測る。

CPU、グラボ、メモリ、SSD、BTO、自作PCの考え方を4択で確認できます。 間違えても大丈夫。解説を読めば、どこを復習すればいいか分かります。

読んだ内容がどれくらい身についているかを、問題を解きながら確認できます。 まずは20問のかんたん診断から始められます。

β版として公開中です

現在は基礎から実践寄りの問題を中心に、解説と判定基準を順次強化しています。 20問版は実力の目安、ランク判定は総合試験を基準に見てください。

20問版は短時間で試せるβ診断です。ランク判定は、全102問の自作PCマイスター総合試験を基準にします。目安は20問版が約12分、深掘り診断が8〜15分、総合試験が最大120分です。中級・上級問題は今後も追加します。

1

20問で苦手分野を見つける

2

解説を読んで理解を深める

3

総合試験でランクを見る

Quick Check

まずはPC力かんたん診断

20問で、今の理解度と苦手カテゴリをざっくり確認します。 苦手な分野と、次に復習したいテーマを見つけられます。

特別

PC力かんたん診断

20問で今の得意分野と苦手分野を確認できます。β版の簡易チェックなので、正式なランク判定は総合試験で確認してください。

20目安 12
合格ライン 70内容を見る

Official Meister

自作PCマイスター総合試験

ランク判定はこちらです。基礎だけでなく、構成判断、 マザーボード、電源、冷却、AI用途までまとめて確認できます。 β版のため、問題内容とランク基準は改善を続けます。

特別

自作PCマイスター総合試験

全102問で、PCパーツの基礎、BTO、自作、用途別構成、マザーボード、電源、冷却、AI用途までまとめて確認します。β版のため、中級・上級問題と判定基準は順次強化します。

102目安 120
合格ライン 80内容を見る

Quick Start

ランダム3問

時間がないときに、3問だけサクッと試せます。

5級

ランダム3問クイズ

CPU、グラボ、メモリ、SSDなどから3問だけ出題します。まずは気軽に腕試しできます。

3目安 3
合格ライン 70内容を見る

カテゴリ別クイズ

難易度別クイズ

Meister Exam

自作PCマイスター級別クイズ

基礎に慣れてきたら、まとまった問題で理解を確認できます。

Deep Dive

パーツ深掘り診断

CPU、GPU、マザーボード、メモリ、ストレージ、電源まで、 ショップ店員レベルの判断力を確認します。

Advanced

実践問題・ゲキムズ問題

構成相談に近い判断問題や、上級者向けの深掘り問題です。

最近の出題テーマ

ゲーム実践

BTOを用途と予算から見抜く

予算25万円でWQHDゲーム、配信少し、5年程度使いたい。CPU/GPUだけ強い激安BTOと、電源・冷却・SSD・保証まで明記された少し高いBTOがある。判断として最も現実的なのはどれですか。

電源実践

12V-2x6とケース内配線の実践判断

高消費電力GPUを搭載する時、12V-2x6/12VHPWRまわりで最も重要な判断はどれですか。

SSD実践

CPU直結SSDとチップセット経由SSDの使い分け

OS用、作業用、保存用、キャッシュ用のSSDを複数使うPCで、最も実践的な配置の考え方はどれですか。

メモリ実践

JEDECとメモリOC保証の切り分け

DDR5-6000やDDR5-6400のメモリを選ぶ時、保証と安定性の理解として最も正しいものはどれですか。

グラボ実践

PCIe x8動作の影響を切り分ける

PCIe Gen4 x8で動くGPUについて、ゲーム用途とローカルAI用途の見方として最も正しいものはどれですか。

AI実践

AI用途でVRAM容量と帯域を見る理由

ローカルLLMや画像生成用GPUを選ぶとき、AI適性の見方として最も正しいものはどれですか。

CPU実践

X3Dと配信・シミュレーターの判断

ゲーム配信PCで、FPSゲームと重いシミュレーターを両方扱う。X3D CPUを選ぶ判断として最も現実的なのはどれですか。

ワークステーション実践

9950Xワークステーションのマザー選定

Ryzen 9 9950Xで動画編集、3DCG、軽いローカルAIを行う。GPUは1枚、M.2 SSDは3〜4枚、長期安定運用重視。マザーボード選定で最も妥当なのはどれですか。

分からなかった問題は、講座で復習できます。

結果画面には、間違えた問題の解説とおすすめ講座が表示されます。 PC選びに当てはめたいときは、診断ツールも使えます。