AMD / Zen 3
Ryzen 7 5700X3D
BIOS更新とVRM温度を確認。
コア/スレッド
8C/16T
L3キャッシュ
96MB
PPT
142W
ゲーム指数
84
購入前の最終チェック
性能だけで決めず、価格、在庫、保証、電源容量、ケース寸法まで確認してから選ぶと失敗しにくくなります。 リンク先で購入されると、GearTuneの運営支援につながる場合があります。
紹介リンクの有無で評価や順位は変更しません。GearTuneでは、性能、用途、価格、注意点を優先して判断します。
Market Price DB
参考価格と価格履歴
定期取得した市場価格とスペック情報を表示します。性能だけでなく、買うタイミングや価格差を確認するための参考データです。
まだ価格履歴がありません。管理画面で商品URLを登録し、手動取得または定期取得を実行するとここに表示されます。
CPU性能
ゲーム84
シングルスレッド68
マルチスレッド48
整数演算目安67
浮動小数点演算目安50
クリエイティブ50
マザーボード目安
- 実効最大電力
- 142W
- 電力表記
- 105W / PPT 142W
- 推奨VRM
- AM4の実効8フェーズ以上。B450/X470ではBIOS更新を確認。
- キャッシュ優位性
- 非常に高い
- AVX-512 / CUDIMM
- 非対応 / 非対応
配信向け評価
配信実効指数77
高FPS配信86
シミュレーター配信75
FPS重視のゲーム配信では、大容量キャッシュでゲーム側のフレーム落ちを抑えやすいのが強みです。コア数だけでなく、ゲーム中の落ちにくさも見ます。
FPS系はX3Dの大容量キャッシュが効きやすく、シミュレーターや重いオープンワールドではキャッシュに加えてコア数の余裕も効きます。
選び方のポイント
AM4延命でゲーム性能を伸ばしやすい。
電力効率82
マザーボード込み費用92
このCPUに合わせたいGPU
次に確認すること
CPUは性能だけでなく、マザーボード、メモリ規格、冷却、電源、GPUとのバランスが重要です。構成全体の相性はCPU/GPU相性ページや診断ツールで確認できます。